3月に見た花々をアップします。

車窓から見た濃いピンクの桜。陽光桜かな?

山茶花ではなく椿……でしょうか? こちらも車窓から見たので見分けられませんでした。紅が青空に映えていました。

親戚の家の庭に咲いたミモザと頂き物のおやつ。

ムスカリ。

レンテンローズ。

次の日曜(4月5日)はイースターですね。

桜たち。




後半の桜の花々は、お墓参りに行った霊園で写しました。
今年も桜が見られてよかった。
拡大する戦争のニュースに胸が痛み、不安になる日々ですが、一日も早く平和が復活しますように。
3月に見た花々をアップします。

車窓から見た濃いピンクの桜。陽光桜かな?

山茶花ではなく椿……でしょうか? こちらも車窓から見たので見分けられませんでした。紅が青空に映えていました。

親戚の家の庭に咲いたミモザと頂き物のおやつ。

ムスカリ。

レンテンローズ。

次の日曜(4月5日)はイースターですね。

桜たち。




後半の桜の花々は、お墓参りに行った霊園で写しました。
今年も桜が見られてよかった。
拡大する戦争のニュースに胸が痛み、不安になる日々ですが、一日も早く平和が復活しますように。
あっという間に3月も終わりに近づきました。
所用で都心に行った時、写した写真をアップします。


帰りに車の窓から見た空が印象的でした。

2月は寒くてほとんど出掛けませんでしたが、所用があって都心に出掛けた時、車窓から写した写真です。
冬の空と冬木立。

2月は、ほとんど、暖かい部屋の中で漫画を描いて過ごしました。
今月も和田尚子の漫画をお読みくださった皆様、このブログにお越しくださった皆様、本当にありがとうございました!

あっという間に2月。
昨日は節分、豆まきをしました。
枡がなかったので、仕方なく江戸切子に豆を入れました。
昔は年の数だけ豆を食べられましたが、今は無理です、多すぎて…(笑)

梅も咲き始め、春が近いなぁと、心待ちにしています。

謹んで新春のお慶びを申し上げます。
皆様、良いお正月をお過ごしのことと思います。

今年は我が家は大晦日から家族や親族で集う良いお正月となりました。

上の写真は、本日のおやつです。
昨年は当ブログにお越しいただき、また、私の漫画をお読みいただきありがとうございました。
本年もよろしくお願いいたします。
皆様のご健勝とご多幸をお祈りいたします。


クリスマスおめでとうございます!
東京ではクリスマス・イブに、めったに雨が降らないそうですが、昨夜は珍しく雨でしたね。
写真は頂いた南天です。
今年も残りわずか。
本年も和田尚子のHPにお越しくださった皆様、和田尚子の漫画をお読みくださった皆様、本当にありがとうございました。
どうぞよいお年をお迎えください。

あっという間に12月に突入です。
アドベントにも入りました。
今年も素敵なアドベントカレンダーと、カウントダウンティーをいただきました。

これは、昨日のお茶の写真。
カップはリモージュ焼き。デミタスカップですが、色合いがお茶のパッケージと相性が良かったので、こちらでいただきました。
美味しかった!
クリスマスまで毎日、楽しんでいただきます!

パソコンが壊れて、しばらく更新が止まっていました。
ようやく新しいのを購入。
11月は、湯治で箱根にしばらく滞在していました。
紅葉がきれいでした。


こちらは大好きな箱根ラリック美術館の中庭。

帰ってきたら東京もイチョウが見事に紅葉していました。
秋ももう終わりですね。

10月に入り、外出しやすい気候になってきました。
10月上旬に見た花々をアップします。
世界中が不安定な情勢に陥っていて、花々を愛でる時間と余裕があることを奇跡のように感じる今日この頃。

イヌサフラン&シジミチョウ

アゲラタム

コスモス

高嶺ルビー

キバナヒガンバナ

シオン

コガネバナ

アイ

シュウメイギク

オミナエシ

ヒロハノタイワンホトトギス

ランタナ&ツマグロヒョウモン

ニチニチソウ

カイトウメン

ノゲイトウ
美しい花々。
あまりテレビは見ないのですが、何年かぶりに見た朝ドラ『あんぱん』ロスがちょっとまだ続いてます。
子供の頃サンリオで発売されていたやなせたかしさんグッズのファンで、美しい音色の鐘(チャイム)などが家にもありました。私は特にやなせさんの詩が好きで、姉が買ってくる「詩とメルヘン」を読んで育ったので、「たかし」と「のぶ」が「ひっくり返らない正義」を追い求める姿を半年間ずっと応援してきました。
『あんぱん』の時代設定は、最初の部分が『チ・カ・ラ』の最後の方と少し重なります。
『チ・カ・ラ』の最終回で治安維持法が制定されたことを央が千華羅に伝えるシーンがありましたが、その後、言論が統制され、マスコミも教育も芸術も戦意高揚のツールと化し、日本が一気に勝てない戦争へと突入していったことは『あんぱん』にも描かれていましたし、皆さんご存じの通りです。
「戦争反対!」と言えない時代があったなんて「戦争を知らない子供たち」と呼ばれた世代の私には、想像のつかない世界でしたが、それはもう終わった過去の話なのか…歴史が繰り返されないことを祈っています。